atari diary












アモック好き。
どれを食べても美味しかったカンボジアの旅。
一昨日の月曜日、やっとやっと、行くことができました。

渡り蟹も入って、シーフード好きの私にはたまりませんでした!

私、これ、バケツで食べたかった。
これから大地の芸術祭も加わり、賑やかになりそうです。
アンコール・トム (Angkor Thom) は、アンコール遺跡の1つでアンコール・ワット寺院の北に位置する城砦都市遺跡。12世紀後半、ジャヤーヴァルマン7世により建設されたといわれている。周囲の遺跡とともに世界遺産に登録されている。
アンコールは、サンスクリット語のナガラ(都市)からでた言葉。またトムは、クメール語で「大きい」という意味。
アンコール・トムは一辺3kmの堀と、ラテライトで作られた8mの高さの城壁で囲まれている。外部とは南大門、北大門、西大門、死者の門、勝利の門の5つの城門でつながっている。各城門は塔になっていて、東西南北の四面に観世音菩薩の彫刻が施されている。また門から堀を結ぶ橋の欄干には乳海攪拌を模したナーガになっている。またこのナーガを引っ張るアスラ(阿修羅)と神々の像がある。
アンコール・トムの中央に、バイヨン (Bayon) がある。その周囲にも象のテラスやライ王のテラス、プレア・ピトゥなどの遺跡も残っている。
カンボジアの空は毎日青がキレイ。
明るく、陽気。

ものすごく面白かったです。
遺跡巡り、ガイド付きにして良かった。
カンボジアをより、知る事ができました。


















十日町店
5/4.5
青家のフリーマーケット開催
まだ外は真っ暗。
ガソリンを入れて、









カンボジアのお正月の元旦でした。
初日の出。
さ、朝ごはん食べにホテルにかーえろ。

一昨日は29度。
運転、歩行の際、くれぐれもお気をつけください。
http://omake.shop-pro.jp/
リリースされました。
シングルガーゼのとても気持ちのよい生地を使用。
少しだけ透け感があります。
とても風通しのよい素材なので、真夏の暑い時期でも着られます。
細めのリボンで前を結ぶデザインのブラウス。
少しだけふわっとした袖口がとても女性らしいです。
両袖にはピンタックが入っていて、いいアクセントになっています。
タンクトップやロンTと重ねてもよし、秋口はタートルでもかわいいです。
軍パンやチノパン、長さもロングパンツからショートパンツまで
ボトムを選ばないで合わせられます。
一枚もっていると、Tシャツばかりになりがちな夏の着こなしに
変化が付けられますよ。
着丈57cm 身幅46cm 袖丈46cm 肩幅37cm
すべて平置き計測
arariの中では珍しく、前後ともにわりと大きめに開いたデザインです。
おおきなVの形に空いた首元はとても女性らしく、
デコルテがきれいに見えます。
そして、背中も開いているというのがポイント。
後姿がとてもいい感じなのです。
身頃はふんわりとした感じに仕上げてありますので、
どんな体形の方でも大丈夫!
レザーのひもが付いていますので、お好みで前で結んだり後で結んだりしてみてください。
もちろん、使わなくてもOKです。
少し張りのある生地で作ってありますので、
半そでですが、重ね着をして一年中楽しんでいただけます。
ポケットつきです。
着丈99cm 身幅48cm 袖丈12cm(脇下から計測)
すべて平置き計測








へびを乗せています。

「お金をちょうだい」と、しきりに叫んでいた、悲痛な叫びが、今も頭から離れません。




「何を考えている?」と。
私は、笑って首を振ることが精一杯でした。



http://omake.shop-pro.jp/
Wikipediaより
アンコールワットから東へ直線距離で約40km東方に位置し、現在も修復が施されないままに放置され、

カンボジアのトゥクトゥクは運転手を除いて4人乗り、向かい合わせで2人ずつ乗るため、
2人は必ず後ろ向き走行。
車酔いの無い私は必然的に後ろ向き。



皆お正月をとっても楽しみにしていて、4月12日だったこの日は、お正月の前日でした。
暑いから、やっぱり脱ぐよねー。





男って、いいですよね...。

もぎたてマンゴーをその場でパクリ!

続いて、ちゃんとトイレのある所でトイレタイム。


マンゴーとは逆の意味で、言葉にできず...。

カメラを向ける前から、ポーズをとっていたので仕方なくパチリ。








サラックが撮影。



サラックが撮影。
ちなみにワンピースは、Omakeのオリジナルライン「atari」のワンピースです。










素敵な所でした。
行って良かった。
そして、更に良かったのがベンメリアへ向かう途中の田舎道。
道行く人々が、家の中にいる人達までもが、私たちに笑顔で手を振ってくれるのが、とても印象的でした。
微笑みの国タイ、と言われているけれど、カンボジアも「微笑みの国」でした。
ここの人たちの笑顔が今も忘れられなくて、いつか又ここに行きたいな、と思いました。

右の雲の下の黒い部分、雨です。
シングルガーゼの着心地のよさを実感いただけます。







「神様、仏様...」
無事帰国できて何より。


眠かったけれど、寝ることができず、ずーーーっと、窓の外を眺めていました。
その重さに、思わず「うっ!...」
この「うっ!...」、この旅で何度聞いたでしょうか...。






アンコールビール。





次にカンボジア行くときはちゃんと調べて行こ。


鳥グッズに目がないんです。








ここは三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台となった所。
「暁の寺」としてタイでもっとも有名な寺院のひとつ。1767年、タークシン将軍はビルマによる侵攻で荒廃したアユタヤの地を離れてチャオプラヤー川をくだり、とある夜明けにこの寺に辿り着きました。そしてこの周辺を拠点に、現在のバンコク王朝の前身にあたるトンブリー王朝を開き初代の王に。当時ワット・マコークと呼ばれていた小さな寺院は、そのことから「暁の寺」と呼ばれるようになったという言い伝えがあります。また、ヴィエンチャン攻略で戦利品として持ち帰えられたエメラルド仏(持ち帰ったのは当時タークシン王の部下だったところの後のラーマ1世)が祀られ、「王宮寺院」となっていた時期もありました(現在エメラルド仏はワット・プラケオ内でみることができます)。ラーマ2世の頃に建設が始まり、ラーマ3世の時代に完成した現在の美しい仏塔は、バンコク様式で、10B硬貨にも描かれています。







どっちもホントにいい!
両方欲しくなってしまいました。
これかぶって、お弁当持って、水筒持ってでかけたーい。
六角形をいびつにし、正面の一角だけエイの尻尾のように長くしました。
普通のチューリップハットと違い、ツバに角度をつけているためハットに見えます。
ぜひ被ってみてください。
男女どちらでも似合うとおもいます!
後にサイズを調整できるようにボタンをつけました。
サイズは61センチですがそのボタンの位置を変えれば小さくできます!
裏地もかっこいいインドのブロックプリント布使用!
ツバをおろすとまた違った印象にみえます。
ラフな服装でも合いますがこの帽子はシャツやジャケットにも合わせてもかっこいい感じでかぶれます。
後にサイズを調整できるようにボタンをつけました。
サイズは61センチですがそのボタンの位置を変えれば小さくできます!
裏地はアソートです
明日のOmake十日町はお休みです。
GW期間中の営業ですが、十日町店は休まず営業します。
5/5(土)は友人の結婚パーティー出席の為、十日町店は17時閉店とさせて頂きます。
長岡店は5/2はお休みします。
紹介した帽子の詳細はこちらでご確認下さい。
おまけつうはん。
http://omake.shop-pro.jp/
海外もいいけれど、国内を動き回るのにもいい季節になってきました。
暖かくなってくると、動きたくてうずうず。







大先輩ですわ。


飛行機は1時間。
と思ったのもつかの間。
国内線だから大丈夫?...







と、豆乳!
映画の上映が始まり、初めてバスを利用した私、お菓子がもらえるなんてバス最高じゃん!の一言でした。

今回の旅でも大活躍。











Timはたっぷり日本語を。
食堂車へ移動し、ビールを飲みながら、頭脳ゲーム。















太陽の光で、その色はぐんと濃くなる。
柿しぶは太陽の光で濃くなること、私は知りませんでした。









